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地質調査

地域社会への貢献としての井戸

「もしも」のときの防災井戸

大地が活発な活動を行っている変動帯は、地震の多発地帯です。
 
変動帯である日本では、災害と向きあって生活していく必要があります。
 
また、日本は活発な活動を続ける火山が多くあります。それに加えて、近年の異常気象でさまざまな自然災害が発生しています。

そんな「もしも」のときのための井戸が、「防災井戸」です。

「もしも」のときの防災井戸

なぜ、非常時に井戸が必要なのか

わたしたちの日々の生活には、水はかかすことのできないものです。また、非常時には防火・消火用の水が必要になることがあります。

  • トイレ・風呂

    トイレ・風呂

  • 散水

    散水

  • 防火用水

    防火用水


製造コストの削減と地域貢献を同時に

製造コストの削減と地域貢献を同時に

企業価値を高める地下水利用

工場の維持に不可欠な大量の水。当然、水道代は大きな負担となっているはずです。工場内に井戸を掘ることによって、水道にかかるコストを減らすことができます。
また、非常時に利用可能な地下水浄化システムを併設すれば、いざというときに地域住民に生活用水を提供することも可能です。


災害に強い病院になるために

災害に強い病院になるために

井戸設備の整備が求められています

東日本大震災を経て、日本の病院では、災害時の機能強化が課題になっています。非常時の災害医療を担うために、井戸を備える病院が増えています。


高齢者福祉施設と地域との交流のかけはしに

井戸のある生活

施設と地域との交流場所として

日常的に地域の人が集まることのできる水辺を作ることで、地域コミュニティーの活性化をうながし、施設と地域との交流を促進することができます。


 
 


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